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今頃のUPでスミマセン(汗)
少しづつ頑張ります!

さて。昨年三月の国立での歌舞伎は通し狂言「伊勢越道中双六」でした。
二年前にやはり今回と同じで、岡崎と呼ばれる場面をクライマックスにした舞台を踏襲。
吉右衛門さんの唐木政右衛門は何度拝見しても、苦渋の選択を強いられる主人公を見事に伝えてくださる。
仇討ちでは婦女子は何故だか敵討ちの犠牲になるお話が多いのですが、これもそう。
泣いてしまうお話ですー☆

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松の内も終わりました。
今年も宜しくお願い致します。
本来なら正月らしい画像も、と思いましたが面倒臭くなった自分(苦笑)
これが、老齢している証しなんだとうな~と思っております。
とりあえず、細々とブログを続けようかと思っておりますー☆
こんな言葉があるそうな。
これって私にピッタリだな~と思った次第。
ギリギリにならないと腰が上がらないタイプのこと。
夏休みの宿題と一緒か??

来週末、友人たちがクリスマスパーティーで我が家に来宅。
そして宿泊。
さて~~~~~。。。
いつもは、適当な掃除しかしない自分。
にわかに大掃除を決行!!
でもO型ですから~、そこはいい加減(笑)
A型の人にはお叱りを受けそうな大掃除♪
友人たちよ、汚い我が家を許したまえー☆
脚本:バート・シェヴラヴ&ラリー・ゲルバート
作詞&作曲:スティーヴン・ソンドハイム
演出&上演台本&訳詞:宮本亜門

今年3月の舞台。
主演は片岡愛之助さん。
ブロードウェイでヒットした舞台を日本の古典バージョンにリメイクしたもの。
物語は解りやすい。
人が入違ってドタバタが起こって~・・・
顛末はハッピィエンドのパターン。
ちょっとローマの休日の臭いもあるお話。
楽しめましたー☆

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大好きなバレエダンサーの舞台を拝見。
ロシア出身(私が初めて拝見した時はソビエト)の方。
ほぼ同年齢で踊っていらっしゃるって凄すぎ!
楽しく拝見♪

観劇して日は白鳥の湖の中の黒鳥を踊った日。
さてさて、グランフェッテはどうするの~?と思ったら・・・
やっぱりね~。
若手の替え玉が登場!
仕方がないけど彼女はやっぱり素晴らしい!!!!
歌舞伎もそうだけど、演技力と体力が逆行していくから難しいんだよねー☆

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