今頃、昨年見た観劇日記。
作:フレデリック・ノット
演出:板垣恭一

今までに何度も上演されている戯曲。
サスペンス推理劇。
好きなストーリー展開で~
ハラハラドキドキしながら最後まで目が離せない!
一番印象に残った役者さんは加藤雅也さん。
途中、大阪公演ということで一部分を関西弁でしゃべっていましたね。
(彼は奈良出身だからネイティブやったで)
シリアスな舞台なのに客席から笑いが起こりましたー(笑)
でも彼の役柄を考えると・・笑えません!
タイトルの通り、「暗くなる」のがキーポイントのお話。

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