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作:井上ひさし
演出:栗山民也

ブンとフンの後日譚として書かれた戯曲。
大泥棒のブンが、やりたい放題いろんなブツを盗む。
そして、どうなっていくのか。。。
というお話の最終だと思って拝見。
この戯曲が書かれたのは高度経済成長期。
ソレいけドンドン!の風潮の真っ只中だったらしい。
それに警鐘を鳴らす意味合いもあったのかしらん~?と思いながら拝見。
ラストがちょいと切ない(涙)
そしてブン役の小池栄子さんが、ステキでしたー☆

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