脚本・作詞・音楽プロデュース:森 雪之丞
演出・技斗:岸谷五朗

この世に100の悲しみがあっても、101個めの幸せを 書き足せばいい。

ステキな副題がついている舞台。
森さんの脚本はロマンチックだと感じる。
そして悲劇で終わらない。
だから好き。
今回も、劇中のどんでん返しの趣向が幸福感を与えてくれた。
それにしても驚いたのは、中川晃教さんのピアノが上手いこと!
ご本人も大好きなのでず~っと弾いていて気が付いたら朝ってこともあります、とか(驚)。
違う座組みでもう一度拝見したいと思った舞台でしたー☆

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